日焼け止めの塗り直しが不要!飲むUVケア日傘サプリメント

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日焼け止めは汗・皮脂で落ちてしまうので塗り直しが必要です。しかも1日に何度も塗り直しが必要になります。

でも忙しく日焼け止めの塗り直しできない!きちんとした塗り直したつもりでも、雑に塗り直ししたためか、塗り残しや塗りムラが原因で日焼けしちゃった!なんてこともありますよね。

そんな弱点をカバーできるといえるのが「飲む日焼け止め」。
1度塗るだけでは防ぎきれない紫外線への肌の影響を防ぎUVケアできると話題の飲む日傘サプリメントなんです!

恐怖!紫外線の肌への影響

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紫外線は、波長の短い光で、波長により紫外線A波(UVA)・紫外線B波(UVB)・紫外線C波(UVC)に分類されます。なかでも肌への影響が及ぼすのが、紫外線A波(UVA)・紫外線B波(UVB)といわれています。

紫外線A波(UVA)は、肌の奥の真皮まで届き、シワ・たるみの原因になるといわれています。さらに、活性酸素を発生させ、シミの元となるメラニン色素を黒くさせます。日焼けで黒くなるのは、UVAが原因といわれています。
紫外線B波(UVB)は、肌への作用が強く、短時間で肌を赤くさせる作用があります。また、メラニン色素のもととなるメラノサイドを刺激することで、メラニン色素を生成します。また、最近の研究では、DNAにダメージを与えることがわかっています。

紫外線A波(UVA)・紫外線B波(UVB)は浴び続けてしまうと、

●活性酸素の大量発生
●メラニンの生成
●炎症・組織損傷

など肌老化の原因となる現象が発生します。紫外線は、肌の老化にとって恐ろしい存在なのです。

紫外線は、5月~8月の間、照射量が非常に多いため、この時期は日焼け防止を徹底する必要がありますが、紫外線は1年中降り注いでいます。
特に、冬の時期に降る雪は、紫外線を約90%反射させるので、照り返しが地表に比べて多いのです。(地表は約20%の紫外線を反射)

紫外線によるシミ・肌老化を防ぐためには、1年中日焼け止めは必須なんです。

日焼け止めの塗り直しの頻度

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日焼け止めは、1度塗って皮脂や汗でとれてしまいます。だから塗り直しが必要になります。

通常の日焼け止めの効果は2~3時間程度といわれていますが、あくまでの目安であって、汗をかいて汗を拭いたり、皮脂を拭いたりしていると、日焼け止めは落ちてしまいます。そのため、こまめに塗り直す必要があります。

こんなに塗り直しが必要だったの!って驚いた方もいると思います。仕事に家事にと忙しい女性は、こんなにこまめに塗ってられない!というのが正直なところだと思います。そんな方におすすめなのが、「飲む日焼け止め」なんです。

「飲む日焼け止め」で紫外線の肌への影響を防ぐ秘密はニュートロックスサン

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ニュートロックスサンは、スペインのミギュエル大学の細胞生化学の権威ニコル博士とモンテローザ社により10年以上の歳月をかけて共同研究された成分です。南スペインの強い紫外線を浴びて抗酸化作用が高まっているシトラス果実とローズマリーの葉を特殊な配合で混ぜて作られている成分です。
主原料は、シトラス成分(グレープフルーツ)とハーブ成分(ローズマリー)だから体にやさしく、子供から大人まで安心使うことができます。
グレープフルーツにあるナリンゲニン(フラボノイド)と、ローズマリーにあるローズマリー酸、カルノシン酸、カルノソールが、紫外線で浴びることで大量に増える活性酸素をコントロールするだけではなく、肌の炎症を抑えることで日焼けによるシミ・肌老化の原因を防ぐ効果をもたらします。つまり、紫外線A波(UVA)・紫外線B波(UVB)の肌への影響を防ぐことができるのです。

ナリンゲニン・・・グレープフルーツにあるフラボノイド成分。水溶性抗酸化物質で、細胞の外で活性酸素を消去する作用がある。
ローズマリー酸、カルノシン酸・・・ローズマリーにある脂溶性抗酸化物質。細胞膜の中で活性酸素を消去する作用がある。
カルノソール・・・ローズマリーにある抗炎症物質。紫外線による肌の炎症を抑える作用がある。

ニュートロックスサンの紫外線の肌への効果の研究データ

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ニュートロックスサンは、実際に臨床試験を行い、効果・安全性についても確認済となっています。

16~60歳の被験者を対象に、1日250mgのニュートロックスを摂取し、28日目・58日目・84日目に、皮膚に僅かなコウハンができる最も少ない紫外線量を照射して、紫外線防護作用を測定したところ、85日目の測定では、何も摂取していない第一日目と比較して、約60%も紫外線に対する防護作用がみられました。

この結果より、ニュートロックスサンは飲み続けるほど、より紫外線防護作用が高まることがわかっています。

「飲む日焼け止め」は塗る日焼け止めとの併用が基本!

顔のシミを気にする女性
やはり基本は日焼け止めクリームやローションを塗ることであって、「飲む日焼け止め」はサプリメントとして補助的な役割を果たす位置づけになります。通常の塗る日焼け止めとサプリメントの併用が効果的です。「飲む日焼け止め」だけで通常の日焼け止めを塗らないUVケアをすると、肌の表面から紫外線は照射されることになるので、おすすめできません。

「飲む日焼け止め」どれがおすすめ?

「飲む日焼け止め」には、ニュートロックスサン配合のもの以外にも、フェーンブロックやPLエキス配合のものなど様々なものが販売されています。

それぞれの「飲む日焼け止め」の成分・価格を比較してみました。

商品名 主成分 1ヶ月価格※ 6ヶ月価格※※ 詳細・購入ページ
ニュートロックスサン
(内容量20粒)
ニュートロックスサン 20,400円 122,400円 日傘サプリ Nutrox Sun ニュートロックスサン
ビーマックス
(内容量30カプセル)
ニュートロックスサン 8,400円 50,400円 【正規取扱店】 BE-MAX the SUN(400mg×30カプセル) 次世代UVケア【ビー…
ヘリオケア
(内容量30カプセル)
フェーンブロック 11,200円 67,200円 ヘリオケアウルトラ 1ボトル 30錠 Heliocare Ultra
NOUV
(内容量10カプセル)
PLエキス 10,800円 64,800円 飲む日焼け止め noUV 【ノーブ】 話題の「飲む」日焼け止め! 1箱10錠入り 日焼け止めラ…
雪肌ドロップ
(内容量60カプセル)
ニュートロックスサン 500円 32,900円 雪肌ドロップ

※1日に2錠・カプセルを1ヶ月(30日)で飲み続けた場合を想定
※※1日に2錠・カプセルを6ヶ月(180日)で飲み続けた場合を想定

≪成分≫
フェーンブロックやPLエキスは、どちらもシダ植物の1つポリポディウム(Polypodium leucotomos)から抽出したエキスが主成分です。紫外線Aを防御し、強力な抗酸化作用があり、活性酸素の発生を抑制します。

一方、ニュートロックスサンは、活性酸素をコントロールするだけではなく、肌の炎症を抑えることができるので、紫外線A波(UVA)・紫外線B波(UVB)の肌への影響を防ぐことができます。
紫外線の肌への影響をより高めたい方は、ニュートロックスサン配合の「飲む日焼け止め」がおすすめです。

≪価格≫
1日2錠を1ヶ月飲み続けた場合、一番価格が安く、コストパフォーマンスがよいのは雪肌ドロップです。

ただ、それでも2回目以降は、月6,480円かかってしまいます。
それに加えて、1度注文すると、6ヶ月間続けなければなりません。紫外線が最も強くなり始める時期(5月頃)から使い始める方は、雪肌ドロップがコストパフォーマンスが良くお得で、効果的です。1日2錠を飲み続けることを想定すると、1袋で1ヶ月間使用できるという内容量も魅力です。

「飲む日焼け止め」をちょっとお試ししてみたいという方は、定期コースがないニュートロックスサンやビーマックスがおすすめです。

●忙しく日焼け止めの塗り直しできない!
●塗り直しても、塗り残しや塗りムラが原因で日焼けしちゃう!
●敏感肌でSPF高めの日焼け止めを塗るとカサカサ乾燥する!

そんな悩みを解消してくれる新しいタイプの日焼け止めアイテム「飲む日焼け止め」。

本格的に強烈な紫外線が降り注ぐ季節に、塗るタイプの日焼け止めだけではカバーしきれない紫外線の肌への影響を予防する必須アイテムとして「飲む日焼け止め」を取り入れてみませんか。

おすすめの飲む日焼け止め「雪肌ドロップ」の詳しい情報はこちら
>> 雪肌ドロップ




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